2月10日(火) 3回目の避難訓練がありました。
冬期ということで、計画では外に避難する予定でしたが、雪が溶けてきたことから急遽体育館に。
今回も防火扉を閉めるなど、非常事態の四中をつくって訓練しました。
消防署の方からは、「これだけの人数で4分ちょっとで避難できることは特別なことです」と、良い評価をいただきました。一人ひとりがしっかりと行動できている結果です。
大切な命を守るため、いざという時に備えて、これからも訓練を続けていきたいと考えています。
かかわりを通して未来を拓く子どもの姿をご紹介します